2006年 11月 30日
海上で風力発電
海上に巨大な風力発電所。
高強度の新素材、効率的な風車、水素貯蔵などの最新技術を組み合わせてなんと原発一基分に相当する発電を低コストでできるかもしれないのです。
九州大学の研究者たちが、あと6~7年後の実用化を目指しているとか。
このごろあちこちで見かけるようになった風力発電、太陽発電。
ビルの屋上などいつもすごい風が吹いています。
マンションの上階も開け放したら夏みかんの皮が吹っ飛ぶほどの風です。
この風を利用しない手はありません。
ベランダに取り付けて少しでも電力の足しにできないか、ルミナリエの足しにできないかと思っていました。
今度は家庭用の風力発電が低コストで利用できるように、研究者の皆さん、がんばってください。
お願いします。
そういえば「北の国から」でも風力発電で電気をつけていましたよね。
風力より太陽光のほうが効率いいと思いますけどね。
太陽光は結構、家庭でも普及しつつありますね。
潮の満ち引きを使う方法もありますね。
家庭用燃料電池コージェネレーション システムもなかなかです。
関電と大阪ガスがシェア争いしてますね。
「語尾の(ね)」が続いてしまいましたね。
師走ですね。早いな。

